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里の人間は隠された 

ども、錬です。

今日はセンター同日模試二日目3時ごろに家を出て試験会場へ。数学をうけたのですが・・・

もうなんというか、一日目の比じゃなかった。
時間数さえ少ないものの、解けない解けない。
一年生のころにやった公式や定理などもすっかり抜け落ちてました。
いやはや、参ったなぁ。

とまぁ、勉強の事なんてどうでもいぃんだよ!
そういうブログじゃないからこれ。

ここは私の溢れんばかり東方愛を公開してたくさんの共感者の皆様とふれあう場所だから!

ということで、今日家を出る前の4時間、帰って一服してからの3時間で描き上げた絵を。

人を守る優しき獣



我らの先生にして里の守り神、上白沢 慧音
月が大きく輝く夜に、彼女は里の入り口で目撃された。
彼女が誰かと話していたのを見たものもいれば、激しく戦っていたのを見たものもいた。

我々に原因は分からない、先生に聞くものもいたが、話してはくれなかったそうだ。
この出来事は、「先生が妖怪の魔の手から里をすくてくださった」と、噂された。

しかし、勘の良い者はこうも言っている。

あの夜はとてもとても長かった、と。

           ――――――錬二郎 著  近代幻想史書――――――
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category: 東方絵等

thread: 東方プロジェクト

janre: ゲーム

Posted on 2010/01/17 Sun. 23:56  edit  |  tb: 0   cm: 6  

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